あんかけが書く

すきなものをかきます。

「あんかけ」とは

誰?

 あんかけと申します。その時々で流行のサブカルコンテンツを追いかけるオタクです。特にデジタルゲームを楽しみながらプレイしています。

かっこよく言うなら「ゲームカルチャーオブザーバー」とかです。

何してんの?

 ゲームしかしてません。

  アーケード、家庭用、問わずやってます。と言いつつ家庭用ハードはswitchとPCしかないです。PSは5が出たら買うと思います。以下、よくやってるゲーム。思いついた順です。

 

 スマブラSP 医者とかガノンとか。VIP行ったり来たりくらい。

 ポッ拳DX リザードンでD帯です。ちきゅうなげがすき。

 ARMS スプリングマン。16くらいです。

 Splatoon2 短射程が好き。現環境はつらいのでプライム担ぎます。

 Street FighterⅤ ザンギエフおじさん。所構わずシベリアンエクスプレスぶっぱ。

 GUILTY GEAR Xrd -Rev2- ファウストがすき。ただしほぼ動画勢。

 BLAZBLUE CENTRALFICTION アラクネがすき。これから頑張ります。

 アルカナハート3 LOVE MAX SIX STARS!!!!!! きら様。これから頑張ります。

 Overwatch サポタンばっかりやってます。すきなUltはコアレッセンス。

 Paladins OWの前にやってました。すきなUltはThrough Time and Space。

 BEMANI いろいろちまちま。ボルテが或帝滅斗だったり。ミライダガッキをやれ

 SEGA音ゲー(オンゲキ以外) レート13くらい。すきな曲はみんなのマイマイマー

 グルコス 視界に入ればやる。すきな曲はOMAKENO Stroke。

 クロスビ 消えつつあってかなしい。すきな曲はすきなことだけ。

 星と翼のパラドクス アサルト&サポート。イサドラさんすき…

 レトロゲーいろいろ よく高田馬場ミカドさんに行きます。わたがしを食え

 Heart of Crown マジで弱い。すきなカードは冒険者

 

とか。ほかにもいろいろ齧ってます。

他になんか無い?

 Twitterに籠ったりゲーム史の本読んだり勉強したりEsportsに興味があったり岐阜スマでなんかしてたりこのブログ書いたり某財団世界の住人だったりYoutubeで配信してたりします。

 

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このブログは何?

 すきなものを書いてます。

 

すきなもの すきなものについてだらだらと。

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ゲームについて思うこと ゲームしながら思ったことをいろいろ

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オフレポ 行った大会とかについてゆるく書きます。

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 面白そうなネタがあったりしたら教えてください。

 

よくわからん…

 そういう人なので仕方ない。聞きたいことあればコメントとかTwitterで教えてください。

 

これからもよろしくお願いします。

ラーメン屋に行こう!

 あんなに暑かった月始めもどこへやら、少し冷えつつある10月中旬。小雨の中をとぼとぼ歩く男が一人。私、あんかけである。

 

 勤め先*1からの帰り道、いつも目を引く建物があった。長方形で古ぼけた壁の無骨な見てくれ、窓から漏れるはオレンジの明かり、そして正面には赤のれんに並ぶ文字、「ラーメン」。

 今日は金曜日だが、家に帰れども米は炊くほどの暇は無く。一週間の御褒美に、と麺をすするべく店に向かった。

 店の前には「あっさり仕立てに隠れたコクとうまみの支那そばあります」と書かれたA型看板が堂々とそびえ立つ。この小さな引き戸の奥にはそんな彼が待っている。大きな期待を胸に入店する。

 

 おばちゃん2人と10人程度のカウンター席が私を出迎えた。スキンヘッドのおっちゃん以外、席はガラガラだったが、後から来店する人を考えて少し奥に座る。塗装の剥げてきた机にはよくある調味料。膝が当たればミシリと音を立てる。非常に雰囲気が出ている。

 セルフサービスの水を取り、カウンターの上に書かれたメニューを眺める。ここはやはり支那そばだろう。決めていた私の心を揺り動かすのは「半チャンラーメン」なる文字列。半チャンなる単語は麻雀でしか聞いたことがないが。

 

「すんません、半チャンラーメンってなんすか?」

「チャンはチャーハンよチャーハン。それの小さいのと支那そば。」

「ならそれで。油は多めでお願いしゃす」

「はーい」

 

 ラーメンとチャーハンは最強のコンビである。MIBのJとKくらい最強だ。そしてなぜか年季とチャーハンの味は比例し、ラーメンそのものよりも美味いチャーハンが出る店もある。もはや中華料理店のチャーハンは1つの楽しみである。

 今更言うことでもないが、私はラーメンがすきである*2。ラーメンの麺とスープと具材と香りと器と漂う湯気がすきである。それ以上言うことはない。ラーメンがすきだから。

 

 おっちゃんとお喋りしながらもおばちゃん2人は手際良く調理を進め、皿が並ぶのは早かった。ラーメンとチャーハンが同時に出てきたこともすごい。2人でやっていると言えども盛り付けもほぼ同時なのは長年の経験からできることだろうか。いただきます。

 

 橋を持ち上げ中華麺特有の黄色い麺と対面*3。一息置いて麺をすする。醤油ラーメンにちょうど良いやや柔らかめ、それでいてナヨナヨしていない程よい仕上がり。麺と共に口に飛び込むスープの風味もたまらない。これは美味。

 次はスープをレンゲにすくって一口。やはり魚介系の出汁。主張し過ぎない味の奥底にあるうまみ。これが隠れたコクとうまみというヤツだろう。メインに来るのは濃いめの醤油。麺はもちろん、具材のワカメとメンマにも合うちょうどいいバランス。これはうまい。

 ラーメンを楽しみながら横の皿、チャーハンへ。油多めで炒められた輝く米はいつもの白米と違った顔を見せてくれる。周囲の卵や軽く焦がしたネギがチャーハンとしての格を高めている。この感じはきっと味覇ではない。いつも食べているからわかる。これはおいしい。

 

 黙々と食べているとおっちゃんに急に話を振られた。

 

「ニーチャンは若いしパチンコなんざやらんやろ」

「まあそっすね、たしなむ程度*4ですよ」

「世代やなあ、若いうちはもっと外出ていろいろ遊んどくべきやな」

「はっはっは、インドア派なんで引きこもりますわ」

 

 こんな感じで適当に雑談をした。おっちゃんもおばちゃんも特になにごともなく。スマートボールの話なんかも出た。酒を注ぎつつぼやきながら喋るおっちゃんと、それに軽口で返すおばちゃんたち、それに耳を傾けながら食う私。店の雰囲気といい、ここは昭和になった。こういうところが「年季ある店」の良いところ*5である。

 

「おばちゃん、おあいそ」

「はいはい、ニーチャン学生さん?」

「一応勤め人です」

「そか、暇があったらまた来てな」

「どうも、ご馳走様」

 

 次はネギラーメンでも食べに行きたい。

*1:仕事が見つかりました

*2:日清のトムヤムクンラーメンは滅びてほしい

*3:麺だけに

*4:音ゲーの1/10くらい

*5:悪いところでもあるのだろうけれど

岐阜スマの会場が無い話

 第1回岐阜スマから2年経過し、10/27をもって岐阜スマ3年目に突入する。伝説の第一回学内トナメ表と学外含めた大会トナメ表を発掘した。この2年前も台風直撃していたのだ。

岐阜スマ Day 1 - Challonge

岐阜スマ Day 2 - Challonge

 この頃にはもうあんかけをしていたらしい。どちらも身内に殴られて負けていた。プリンを出した記憶はある。

 

 当時の主催のブログも掘り出してきた。

岐阜スマオフレポと運営としての反省点 - √log

学祭でスマブラの大会をやった話 - √log

 当時の様子は読めばなんとなく伝わる。自分は主催の横でニヤニヤしながら眺める立場にいたので大体見てきたが、大会に行ってワクワクした主催が「俺もやりたい」と言った結果がこんな感じである。

 ぼくもスマブラの大会があることは知っていたが、行くことはなかった。しかもwiiuも発売から2年ほど経つというのに3DS勢だった。もちろんコントローラーも3DSでデフォキーコン。超初心者。こんな人間が何人かで

 そこから物を買い厳しい金銭事情(苦しすぎる)に援助を頂き今に至る。スマブラはSPになり、ナンバリングは次で8。そして気がつけば74人+運営という大所帯になっていた。主催が交代し、スタッフも学友のメンツから増え賑やかに。気がつけば某協会にお呼ばれするなど。2年で変わるものである。運営はこれからも頑張ります。

 そして人数が増えると会場も相応に変えていかなければならない。人が通れる空間がありつつ、机を並べ運営スペースとプレイ空間にモニターを16台くらい置いて椅子を並べて膝を突き合わせながら(CFの空前ではない)もプレイし、それらにコンセントをつないでケーブルはまとめておく。置いてみればスッキリするが、設営時点ではわちゃわちゃと散らかっているのである。

 

 64人+10人+運営の入る空間に今はここを使わせてもらっている。

gikyobun.or.jp

 おおよそ100人入る。実際、今の配置ならもう少し前に詰めて対戦コーナーを作る余裕はある。モニターは無い。

 なにより安い。先述のページをちょっと上にスクロールすると金額が普通に載っている。主に岐阜スマの開催にかかる費用はこれ+αとなる。物品の管理については秘密。この一点が大きい。なぜなら金銭事情はアレなので。

 

 スマブラが好きで集まる人達にとってオフはとても良い空間である。実名も歳も知らないけれどキャラとTwitterとプレイヤーネームだけわかるあの人と集まるにはちょうどいい。運営組にとっても定期的な遊びに集まる回だったりする。本気でゲームをやっているとはいえ根本は「楽しくゲームをやりたい」のだ。そういう機会は少しでも多い方がいいと思う。

 

ここで声高に叫びたい。

 

 

 

 

 

 

あー、こんな時に岐阜駅から近くて大人数収容できて会場費が安いうえにゲームに理解のある施設があればな〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 ないですね。

 

 いつもの会議室ならこういう感じで大会or対戦会を開く。

  机など設備があるおかげでそれっぽくするのが楽なのだ。普段はこのスタイルが多い。

 会議室っぽい場所以外ならこんな事例がある。

  同じ施設の和室。座布団を並べての対戦会だった。

 畳のいいところは寝そべることができる所。もう超自由。運営の受付(ぼく)が寝てる。最高。

 

 もう少しさかのぼってこちらも例に出す。

  とあるコワーキングスペースを運営している方からお話を頂いて開催した。大会でも対戦会でもなく「人の家でダラダラゲームして帰る」雰囲気で遊んでいた。お菓子とジュースは自由に食え、追加もあるぞと大盤振る舞いをした回であった。スマブラ以外にマリオカートとか関係ないゲームも出る。こちらも別ベクトルで自由。またやりたいのだが。

 

 こういったことができる会場を岐阜にて探している最中である。今使っているハートフルスクエアGも予約が一杯で向こう三ヵ月空いている日はそうそうない。ここ数か月で密度高く開催できたのはたまたまなのだ。遠くまで出向かなければオフが少なく指をくわえて眺めるしかないこの地域、救いの手が欲しい。

 

 この記事を読んだあなた。「岐阜でいい感じの場所を知っている」「興味ある」「私のところでスマブラしたい」「もううち使ってくれ」という奇特な方がいれば是非とも岐阜スマかぼくのTwitterに連絡して頂きたい。待っています。

赤信号の話

 ぼくの近所にすごく小さな交差点がある。歩きでしか通らないぼくから見れば、見通しが悪くもなく、道は狭いが交通量はさほどないこの交差点はそんなに気にならない。しかし、この交差点には信号がある。ちゃんと切り替わるやつだ。

 歩けば3秒の交差点を毎日3秒かけて渡る。信号である以上、青信号と赤信号があるわけで。そこそこの確率で3秒に40秒ほどおまけをもらってしまう。

 さて、このおまけは受け取り拒否することな不可能ではない。いわゆる信号無視だ。立派な法律違反となるので良くない行為である。

赤信号はどうして渡るとダメなのか? 弁護士が容赦無いマジレス - ライブドアニュース

 小心者のぼくは酒でも飲んでいなければそうそうできない。人生でポイ捨てをしたことがないくらいには善良な市民なのだ。

 

 そもそも交通信号機は、道路における交通の安全の確保、若しくは交通の流れを円滑にするために、進行許可・停止指示などの信号を示す装置である(wikipedia、交通信号機より)。こいつの目的は「みんなが幸せに道路を使えますように」という可愛らしい願いの元置かれている物だ。上記の違反はそれにくっついて「みんなに迷惑させたからしばく」という意味合いだろう。

 法律というルール、みんなのためにわたしのためにという心がけによって日本では幼少期より交差点を含めた交通について教育がなされる。誰でも横断歩道は手を挙げて渡ったことがあるだろう(背の低い児童を目立たせる為とか)。

 

 しかし、残念ながら人の意識は変わっていく。気がつけば人は手を挙げなくなり、「青信号点滅はワンチャンある」とギリギリを詰め、最終的に「車おらんしええやろ」と赤く照ったその道を歩く。

 おおよそ年齢が上がるとこういう意識の変わり方になると思う。勝手に見ている印象では若者よりおっさんの方が赤信号を渡りがちだ。

 向こう側のおっさんの背中を眺めながら自分を見直してちょっと不安になる。いつかぼくも、ひょんなことからのぼくの世界の基準が変わってしまうかもしれないのだ。腹痛で遅れた朝かもしれないし、発売日のゲームソフトかもしれない。きっと変わる瞬間にDetroit Become Humanの変異体になるような葛藤があるのだろう。それさえ越えれば世界は変わる。

 

 別に自分の目の前で死なれなければ信号ごとき適当にやってくれればいいのだ。こんなところで道徳を説くつもりもない。それでもなんとなく精神も歳を取っていくものだと思うと複雑な気持ちになる。とりあえずぼくはいい人であり続けようと思う。

50つめのすきなもの 『うそ』

 ぼくは胸を張って言える事が一つある。「ぼくは正直者ではありません。」これだけは本当である。嘘つきのパラドクスなんて知りません。ぼくは冗談がすきなので。続けて言えば「ジョークは即興に限る。禍根を残せば嘘になる。」とはすきな小説の登場人物の言葉だが、なかなか気に入っている。つまらないうえに微妙に長い冗談が好みな自分は実践していないと思う。

 友人と話しながらぼんやり自分の口から出る言葉を耳から入れ直して反芻していると、どう考えても必要のない嘘が混じっている。「最近ゲーセンに行ってない」(行った)「晩飯は麺ばっかり食う」(米食べがち)「お前留年するから早く来いって先生呼んでた」(呼んでない)などなど。毎回覚えているわけではないが、動く口と裏腹に聞き手をやっている自分がはてなをぶつける。

 今までを振り返ってみても嘘が大きすぎる問題に発展したことはない。そこだけ心の底で気をつけているのだろうか。もしくはバレずに人生うまくやっているのだろうか。後者だとすればこの記事は身を滅ぼす。嘘の話をやめよう。

 

 話題を変える。

 

 逆に本当のことを話す場面はいくらでもある。人の今後に関わる話、自分の何かを左右する話。後から余計な責任を追求されるのは良くない。人生の負担になる。ぼくは基本的に「善良な人」であるため、嘘で人を不快にさせたくはないのだ。

 とにかく、話す時に真実をあやふやにしがち。要するに胡散臭い人だ。変わらない事実と、あるはずのない大ボラはそのままに、細かな部分がまぜこぜに。

 

 あ、待って、聞いてください、このブログは大体本当です。

 

 最後に、これまた好きな本の登場人物から嘘にまつわる言葉を。「そこに本物になろうという意思があるだけ、偽物のほうが本物よりも本物だ」。ぼくはこれめちゃくちゃ好きなんですね。もう同期三人組がもうすき。何?どの作品か知りたい?そうか、教えてやろう。金を払え。

 ちなみにぼくは例の問については「同価値」だと思います。

最近の小ネタ

 「パソコン」

 気がついたらパソコンと呼べるものが3台になった。1台はタブレットPCのため、適当に寝床に転がしているが、後2台がちょっと場所を取る。もう作業スペースに空きはないが。とはいえメイン空間にどどんと置いておくのも違う気がする。便利なものには間違いないが、多すぎると不便になる世界の理である。こう言いながらモニターも3枚あるのだった。これも置く場所がないのに。

 

 「メンタルが死んだ人の話を聞く方法」

  • 求められた時以外は聞き手が意見を出す必要はない
  • 質問も禁止、話してる側も自分がわかってないので余計に混乱させる
  • 問題はどうあっても解決しないのでとりあえず聞く。あなたは目の前の人を助けてあげられません。理解もできません。それはわかったつもりです
  • 「みんなつらい」「あなたひとりがつらい訳ではない」禁句。つらい人がつらいのは変わりないので他の人間がどうかは知りません
  • 将来が明るくなるとも限りません。適当な言葉で気休めにするのは後からつらくさせます。

 メンタルが死んだ人と話すときはこう考えている。いろんな人との接し方を義務教育でやるべきだと思う今日この頃。

 

 「偉い人と話すことが多い」

 社長とか偉い人と話す回数が今年は多い。話してみると大物になるだけのオーラを感じるところがかなりある。新しいものに飛びついたり、金儲けの手段を探してみたりと会社の人間としてあるべき考え方をしていると思う。実際、どんなことで儲けてるのか、儲けてたのか聞くと面白い。ちょっとぼくには難しいところがある。平民思想から抜け出せない。

 

 「天気と気温の話」

 ここ数年は10月も晴天ならちょっと暑い印象。ぼくは9月も終わるのに半袖君である。最近は湿度が低めで30℃以下だったりすると肌寒いために袖が伸びる。半袖シャツは着るのが超楽なところがお気に入りだったのだが、寒くなって何枚か着るようになるとゴワゴワしてちょっと嫌になる。半袖でちょうどいい今くらいの気温で晴れが続いて欲しいのだけれども。

 

 「レベルがわからない」

 先日、ガチガチのスマブラ勢ではない人とスマブラをする機会があった。こういう時にどこまで「やって」いいのかわからない。流石にforから4年もスマブラをしていると真面目にやれば初心者にストックを落とされることはない。戦闘力なる指標があるにせよ、結局は自分のレートとしか対戦しないため、全体の平均がどれくらいか気になる。いい感じにリプレイを見る方法はないだろうか。

 

 「身内ゲーの話」

 前の記事で「民度がスラム街」と書いた身内ゲーマー。対戦ゲーは煽って動揺を誘い倒しきれば狂喜乱舞、co-opゲーならとL4D2をすればセーフルームに火炎瓶が放たれる。人間性とルールを理解する知能を有していない。少し前にやっていたスプラdiscordにはクソ発言集があったり、熟成された独特の濃い風習がある。この空気が楽なおかげで、ずっとゲームしている面もある。もうしばらく続けたかったりもする。参加したい物好きも募集してます。じごくですが。

 

 「ソリティア

 今一番モチベのあるゲームを問われるとソリティアと答える。Windowsにあるあのソリティアである。運要素が大きく、詰みパターンは無数にあり、上手くやってもクリアまでが遠い。それでもやり続けてしまうのは一回の短さとカードを揃える気持ち良さがあるからだろう。一度手を付けると無心で繰り返しプレイしてしまう。もっとやるべきゲームは積んであるというのに。

早いところこの画面から抜け出したい。